Lodge Lucky Field     

十勝の自然を楽しむための宿 ロッジラッキーフィールド

080-0562 北海道音更町東音更幹線45

電話/FAX:0155-43-2778

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サケの旬は春!トキシラズが旬

5月〜6月

トキシラズは春に太平洋沿岸で捕れるシロザケの別名。「時」を間違えて春にやってくるのでこの名前がついた。脂ののり、身のしまりはサケの中でも最も美味しい。

コゴミ(クサソテツ)の採取と料理

5月〜6月

コゴミは、湿った場所に生えるシダの仲間。癖がない山菜で、いろいろな料理で楽しむことができる。採取方法と料理方法。

原木シイタケ 5月中旬〜6月中旬

シイタケは自然の状態で育てると春と秋の2回出る。ミズナラの原木から出るシイタケは肉厚で香りが最高に良い。

十勝のウニの旬は冬! 12月〜4月

やっぱり北海道といえばウニ。濃いオレンジ色のバフンウニが食べたい。ウニは北海道でも昆布がおいしい場所で捕れ、日高昆布で有名な広尾町はもちろんウニが美味しい。

ギョウジャニンニクの採取と料理

4月〜5月

ギョウジャニンニクは湿地に生えるネギの仲間。ニンニクを10倍強烈にした香りとニラのような歯ごたえ。北海道を代表する山菜。お酒によく合うんです。これが。

ハルゼミ鳴けばワラビの季節 6月

一足遅れで出てくる山菜がワラビ。道ばたや笹薮にニョキニョキと出てくる。食感と歯ごたえはお酒にもご飯にも良く合う山菜。採取の注意から、アク抜き、保存まで大切に扱いたい山菜である。

北海道のフキは巨大で美味い 6月〜

北海道にはどこにでもこの巨大なフキが生えている。もちろん美味しい。フキはフキでもどんなフキを採るか、どこで採るか、どう保存するか、どう料理するかで味は決まる。とても大切な山菜である。

室(ムロ)から出した野菜 1月〜6月

北海道は冬に作物が穫れないので、地面に掘った室(ムロ)で野菜を保存する。程よい湿度と温度で野菜の糖度を驚くほど高めてくれる。室から出した野菜は、ジャガイモをはじめびっくりするほど甘くなる。

卵を毎日生むニワトリたち

我が家で飼っているニワトリは、横斑プリマスロックというニワトリでとても性格の良い方々です。卵はもちろん、毛針ようの羽、野菜畑の肥料、野菜クズの処理など、様々な仕事を担当しています。

十勝の秋はシシャモが美味い10〜11月

シシャモが捕れるのは道東の太平洋沿岸のみ、十勝川、歴舟川はシシャモが産卵のために川に上るのでその周辺の港でシシャモが釣れる。子持ちシシャモの一夜干や天ぷらはシシャモの概念を大きく変えることでしょう。

山のキノコのオリーブオイル煮

夏から秋にかけて、いろいろなキノコが姿を出す。マツタケ、マイタケといった超高級キノコから、シイタケ、ナメコ、ムキタケ、クリタケ、ナラタケなど、いろいろな食べ方があるなかでオリーブオイル煮は特別。

十勝産黒大豆の枝豆 8〜9月

ビールのおつまみで定番の枝豆だけど、黒大豆の枝豆は枝豆の概念を覆すほどうまい。色はやや黒ずんでいるけど、その味は普通の緑の枝豆が食べれなくなる。十勝に来たらぜひ、この黒大豆の枝豆を食べてほしい。

氷上で食べるワカサギの天ぷらそば

季節は1月と2月限定、湖が分厚い氷に覆われ、氷に穴をあけて自分でワカサギを釣り、その場で天ぷらにして蕎麦にのせて食べる。マイナス20の世界。早起きして食べる一杯の蕎麦です。

エゾシカ肉をこだわって食べる

鹿肉の美味しい季節は11〜1月。晩秋には脂を蓄え、青草を食べていた頃の青臭さも消える。ハンターが一発でしとめ、その場で血抜き、内蔵を取り出す処理を行い、冷温で10日熟成させた肉は鹿肉の概念を覆す。

十勝産白花豆、黒花豆の煮豆

やっぱり十勝は豆の国。豆の種類からその食べ方は多種多様。そのなかでもばあちゃんが作る白花豆と黒花豆の煮物は絶品。秋も深まり寒くなってくると煮豆と漬け物の話題についていけないと田舎では暮らせない。

正月の餅つき 1月

もちろん臼と杵の餅つきは毎年の恒例行事。餅つきアドバイザーとして出先で餅つきを指導する事もある。米の蒸かし加減、はじめのつぶし加減、つき加減、そして大福やのし餅、鏡餅まで、1月は餅ばかり食べる。

coming soon

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山わさび

ホースラディッシュ、西洋わさび。北海道では野生化しています。すりおろしてあつあつご飯にかけて醤油で食べると、これだけでおかずいらずです。

ワカサギの南蛮漬け

糠平湖で釣ったワカサギの定番は、南蛮漬け。タマネギやニンジンもまたよく合いご飯が進むのです。冬季限定のメニューです。

チカ(自分で釣って食べましょう)

ワカサギの親分みたいな魚です。ワカサギと同じキュウリウオ科の魚で沿岸で釣れます。ワカサギと同じように氷に穴を空けて釣ったり、岸壁から釣ります。15〜20cmです。南蛮漬けや、一夜干しでお酒がすすみます。

小豆のドンのおにぎり

ドンとは、ポン菓子やあられを作るときの、蒸気で爆発させる機械です。小豆のドンもお茶や炊き込みご飯にするととても香ばしいのです。お出かけのときは小豆のドンのおにぎりがとっておきです。もちろん十勝産です。

自家製卵のタミーズクレープ

カナダ人の友人のタミーは日曜日の教会の後必ず家族でクレープを食べる習慣でした。このタミーズクレープをロッジを走り回るニワトリたちの卵でたっぷりで作ります。食べ過ぎ注意な危険なデザートです。

糠平湖産サクラマス

糠平湖でワカサギを釣っていると釣れます。海で育つサクラマスほど脂は乗っていませんが、あっさりとした刺身が最高に美味しいです。この魚は自分で釣らなければ食べる事ができない貴重な魚です。冬期限定。

4月解禁ジャガイモの塩煮

音更町の畑で収穫したメークイーンを地面に掘った室にいれ冬を超すと驚くほど甘いジャガイモになります。それをシンプルに塩で煮ます。ジャガイモとは思えない一品です。おやつ的に食べるばあちゃんの味です。

杉本さん家のシュガーポテト3〜5月

杉本さん家のシュガーポテトが食べれるのは3月〜5月。一見ただのジャガイモにみえるけど、その甘さ味の深さには理由がある。シュガーポテトを知らずして北海道のイモは語れない。

巨大フキノトウ

北海道はフキが大きければフキノトウも巨大。フキノトウのシーズンは4月。雪解け前の沢沿いを歩き春の息吹を嗅いでニヤリとします。自家製の味噌でフキノトウ味噌にします。おにぎりに入れてまた山へ。

味噌造り

毎年4月29日が親戚総出で味噌を造ります。薪を燃やして大きなナベで大豆を4時間煮ます。麹と塩と代々続く種味噌を加え味噌小屋で2〜3年寝かせ味噌ができあがります。もちろん大豆は音更産の音更大袖です。

アスパラの旬が5月

エゾヤマザクラの花が満開になころ露地栽培のアスパラが出まわり始める。アスパラとトウモロコシは湯を沸かしてから畑に採りにいけというほど鮮度が命。畑で捕れたてのアスパラは悶絶もの。

山菜本番の季節5月中旬〜

新緑も日に日に深みを増す頃、山菜の本格的なシーズンが始まる。ウド、コゴミ、ギョウジャニンニク、たらの芽、フキ、ワラビといった定番の山菜の他に、ヨブスマソウ、ハリギリ、メマガリダケなど山菜が旬。

十勝産の豆 

言わずとしれた豆の大地十勝。その種類も料理方法も多種多様。十勝産の豆を使った料理はごくあたり前であり。最高の贅沢かもしれない。季節を問わずたのしめる豆。やっぱり十勝、豆しょ。